どんな話題?

知ってた? ヴィクトリア朝時代のイギリスには、たった4ペニーで「棺桶ホテル」に泊まれたんだって! 薄暗い部屋にズラリと並んだ棺桶…まるで死んだように眠れる、文字通りの「安眠」を提供していたらしい。さらに安い1ペニーでは座るだけのベンチ、2ペニーならロープに寄りかかって立ったまま寝る「二ペンスの二日酔い」という選択肢もあったとか。
それにしても、現代の homelessness 問題を考えると、当時のほうがまだマシだったのかも…? そんなことを考えながら夜道を歩いていると、ふと、近所の公園のベンチが目に入った。雨ざらしで、座るには勇気がいるけれど、屋根さえあれば、もしかしたら…。なんて、ちょっと妄想が膨らんじゃいました。それにしても、4ペニーって今のお金でいくらくらいなんだろう?
そういえば、以前、日本のネットカフェで寝泊まりしたことがあるんだけど、あれも一種の棺桶ホテルだったのかも…!個室だけど、広さはほとんど変わらないし…。現代版は、漫画が読み放題、シャワー付き、ってところが進化してるけどね!
みんなの反応
マジかよ。
ジョージ・オーウェルの『パリとロンドンでどん底生活』で読んだわ。
ペニー・シットアップ(座って寝るだけ)よりはマシだな。ベンチに座れるけど寝ちゃダメってやつ。あと、ツーペニー・ハングオーバーってのもあって、ロープにもたれて寝るのが許されてたらしい。
昔のシラミ、トコジラミ、病気の蔓延を考えると、ゾッとするわ。
なんで棺桶なんだ?床とか、板の上で寝る方が良くね?
今の4ペンスってインフレ考慮するといくら?
これ今やるべきじゃね?で、雨除けに屋根つけるじゃん。で、断熱のために壁作るじゃん。で、トイレとかのために配管するじゃん。で、個室にする!可能性は無限大だわ。
家主が気に入らなかったら、寝てる間に蓋に釘打ち付けて終わりだな 😅
ウディ・ハレルソンがスターリンを口説こうとしてるけど、相手にされてない図。
外で寝るよりはマシ。
悪くないアイデアじゃね?
ヴィクトリア朝のイギリスの方が、現代の多くの都市よりもホームレスの人々が寝る場所を提供してたってマジ? まぁ、これも最悪だけど、少なくとも寝る場所は提供してたんだな。今は椅子も橋も壁も、ホームレスが寝れないように設計されてるのに。
1ペニーでロープにぶら下がれたらしい。ハングオーバー(二日酔い)の語源ってこれじゃね?
アメリカの現代の強制収容所よりマシだな
かなりお得じゃん
これでどうやってホームレス問題が減ったんだ?
日本で数ヶ月自転車旅行したけど、いくつかのネットカフェはほぼこれだったわ。6×6フィートくらいの箱で、胸の高さくらいの壁があるやつ。理想的ではないけど、安くて、暑い夜や雨の夜にキャンプするよりはマシだった。
興味があったら読んでみるといいよ
「おやすみ、ママ」
一番右から2番目にいるのってスターリンじゃね?!
フライ「冷蔵庫ってまだ段ボール箱に入って売ってるのかな?」
正直、これ今のホームレスへの扱いよりずっとマシじゃね?
4ペニーが高すぎるなら、ペニー・ハングオーバーに行けばいい。1ペニー払えば、みんなと一緒にロープにもたれて寝ることができた。
イギリスは資本主義のために苦しむことを極めたな。
「旦那様、もっと木材を節約してお金を浮かせば、3ペニーに値下げできますし、単純な板のベッドにすれば…」
>ホームレス問題を減らす
ペニー・シットアップやツーペニー・ハングオーバーに比べれば超高級じゃん
マジかよ、これ125年前のことなの? それからホームレス問題は解決したんだな! (棒読み)
ベゾスの夢精
カプセルホテル
マットレスみたいなのあったの?
2030年~我々は何も所有せず、それを喜ぶだろう
復活させようぜ! フロップハウス!
今の4ペニーで何が買えるんだ…? 濡れた握手くらいか
元祖カプセルホテルじゃん – 日本がパクったんだな 😉
ハッ! うん、その汚い手口知ってるぜ…。
今日のアメリカの通貨で4ペニーって幾ら? 復活させるべきじゃね?
インフレ込みでいくらだよ? 39セント? 我々の世界じゃ、それを1000ドルとか1500ドルで貸し出すか、買う羽目になるんだろうな。
これは実は、ウディ・ハレルソンがダニー・トレホに寝かしつけの物語を読んであげている写真です。
まだあるぞ。1ペニーだと、混雑したベンチに座れるけど寝るのは禁止。2ペニーだと、混雑したベンチにロープが付いてて、みんなもたれかかることができる(朝になるとロープは切られる)。
これはまだ安い選択肢に比べれば高級な方だった。



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