どんな話題?

<span>衝撃!ピカピカの1セント硬貨が酢に浸すと、まるで魔法のように…? なんと、内側の亜鉛が溶け出し、銅の殻だけになるという驚きの現象が話題になっています。コツは、硬貨にほんの少し傷をつけること。そこから酢が侵入し、じわじわと亜鉛を溶かすのだとか。</span>
<span>しかし、ちょっと待った! 実験中に一部の硬貨が完全に溶けてしまったという報告も。1982年以降の硬貨は銅のメッキが薄いため、溶けやすいらしいのです。ピカピカだった硬貨が、まるで抜け殻のようになる様は、どこか儚い。</span>
<span>個人的には、この現象を応用して、アクセサリー作りとかできないかな?と考えてしまいます。溶け残った銅の殻をレジンで固めて、オリジナルのペンダントトップにするとか…。 ただ、夢中になりすぎて、気づいたら部屋中が酢のニオイでむせ返る、なんてことにならないように気をつけないと!(笑)</span>

みんなの反応
高校の化学のデモで一番好きだったのは、新品ピカピカの1セント硬貨に鉄やすりでほんの少し傷をつけるやつだったな。
娘が先生から、こうやって酸化を取り除けるって習ったんだって。だから家でやってみた。ほとんどは予想通りピカピカになったんだけど、特にこの1枚だけ、完全に溶けちゃったみたい。
お、サンクス。小銭の処分方法を探してたんだ。トイレに流したり、ばあちゃんに食わせたりするのも、もう限界だしな。
科学っぽいことするのが好きなら、こんなのどうよ?
おや、Ea-Nasirの銅を見つけた人がいるぞ。
注意喚起だけど、価値のあるコインでこういうことは絶対にやらないで。額面通りのコインとか、価値の低いコインならどうぞご自由に、だけど、価値のあるコインは絶対に自分で磨いたりしちゃダメ。コインの修復が必要なら、専門家に任せるべき。素人がやると、ほぼ確実にコインの価値を下げてしまうから。
1982年以降の1セント硬貨は、薄い銅のメッキしかないから、傷とかがあれば、亜鉛が腐食するんだよ。
まあ、亜鉛がむき出しになってたら、そうなるわな。
くそっ、疲れてるせいか、塩と酢に漬けたペニスって読んじまった…。
誰か、1セント硬貨を銀色/金色に変える実験(と、その時に使う薬品)を覚えてる人いる?なんか反応があったはずなんだけど、歳で忘れちまったし、疲れててググる気力もない…。
俺の一番好きなチップスは、塩と酢の1セント硬貨チップスだ!金属と消化不良の味がするぞ!
そのうち、通貨毀損で訴えられるぞ。自由へようこそ!
塩と酢はいくらしたんだ?1セントを無駄にするより、酢を無駄にする方が損じゃね?
最初、タイトルを「塩と酢に一晩漬けたペニス」って読んでしまった時の俺の痛み…。
でも、いい匂いがするんじゃない? 😉
バランスを取るために、科学は今度、1セント硬貨をチーズ&オニオンに一晩漬けるとどうなるかを記録する必要があるな。
1982年以降の1セント硬貨は、安価で腐食しやすい亜鉛でできていて、薄い銅のコーティングしかないんだ。右上のやつは、状態の良いやつだな。他の3つが溶けなかった理由は知らんけど。
タイトルを正しく読まなかった上に、まだ写真が表示されてないから、とんでもないことが起きるのかと想像して恐怖したわ。
カムバック、亜鉛!
価値と同じだな🤫
アーウィー
いいかキッズたち、絶対に自分のペニスを塩と酢に漬けるなよ!
ちょっと調べたんだけど、どうやら、溶液とコインに使われてる金属の化学反応が原因らしい。役に立てば幸いです。
金儲けのために溶かしてるんじゃない…あくまでアートだ…🧐
大人しくポテチでも買ってこいや
最初「塩と酢に一晩漬けたペニス」って完全に読み間違えたわ。結果報告、待ってるぞ。
タコベルのホットソースは、昔、1セント硬貨のサビを取ってくれたな。
溶液の中で硬貨同士がくっついてた?
The Weakerthansのアルバム「Left and Leaving」のジャケットを思い出すな。
1980年代半ばのペニー?
高校時代、ハサミで1セント硬貨を半分に切ってたのを思い出した。みんな俺をハルクか何かだと思ってたけど… 実際は思ったより簡単なんだよな。
長時間浸けすぎると、穴が開いちゃうんだよ。
子供の頃、コーラに浸けたことがあるけど、良い結果にはならなかったな。
連邦歳入庁に送れば、交換してくれるって聞いたぞ。
電池作った?
NOoOoOooOoooo!
偽造コイン?
それは、トランプ政権初期に作られた、重曹製のペニーの一つだったんだな。
デフレへの貢献、感謝するぞ!
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