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「子供向け番組の曲」が、音響拷問に使われていた…?信じられないような話ですが、どうやら本当のようです。記事によると、重要なのは曲の良し悪しよりも、繰り返しと大音量。あの、誰もが知ってる「バーニー」のテーマソングも例外ではなかったみたい。
単純で耳に残るメロディーが、エンドレスで流されると、脳に「ズシン」と響いてくるのでしょう。まさに精神的な苦痛以外の何物でもない!「子供向け番組」がそんな使われ方をしていたなんて、なんだか複雑な気持ちになりますね。
ところで、昔テレビで見たドキュメンタリーをふと思い出しました。ある心理学者が「子供番組は、潜在意識に影響を与える可能性がある」と語っていたんです。子供の頃にバーニーを「強制的に」見せられていたとしたら…? ふむ、これは想像以上に根深い問題かもしれませんぞ!
米軍は、グアンタナモ収容所のイラク人捕虜への拷問に、子供向け番組「バーニー」のテーマ曲「I love you, you love me」を使用した。
みんなの反応
いろんな曲が 音響拷問 に使われてきたんだな。結局、曲の良し悪しじゃなくて(それも多少はあるみたいだけど)、どれだけ長く、どれだけ大音量で聴かせるかってことみたいだな。
マジレスすると、 「ハッピーソング」 (しかも超単純なやつ)を延々とリピート再生するのは、マジで拷問だよな。しかも、監禁とか殴打とか水責めとか、他の拷問と組み合わされたらマジ勘弁。
わかるわ。バーニーの歌って、しばらく聴いてるとマジでイライラしてくるもんな。
映画『ヤギと男と男と壁と』はいろいろ正しいこと言ってた。
スレのコメント: 拷問ワロタ!
わかる。子供の頃、あれは 拷問 だったわ。
それなのに、アメリカが長年、自国の管轄外で証拠も裁判も、有益な情報もなしに、意図的に人々を拷問し続けてきたことには誰も気にしないんだな。
水責めは効果がなかったから、残酷になったんだな。
バーニーは昔の子供番組の中でも、 攻撃的で、強制的なポジティブさ が際立ってるよな。
だよな。2億9千万人の親、先生、キャンプカウンセラー、聖職者、そいつらの友達、そして一般大衆も思ってるわ。
あと、連邦捜査官はWACOの立てこもり事件で(睡眠を奪うために)音響拷問を使った。
ブーツ ブーツ ブーツ ブーツ アッ プ アンド ダウ ン アゲイン
マルコム in the Middle のエピソードで見たわ。
カナダのアーティストが反戦主義者だったから、初期スキニー・パピーのアルバムの曲も、その効果のために使われて、彼らの不満と怒りを買ったんだよな。
彼らは誘拐する。我々は特別移送をする。
尋問と拷問を「仕事」にしている人間は、俺が思うに、人類最悪の部類に入る。マジでそう思うわ。
拷問者が投獄されなかったら、今起こっていることに対して責任を問われると思うか?
どんな曲でもループ再生されたら拷問になるわ。
囚人じゃなくて、誘拐の被害者だ。囚人には権利がある。囚人と呼ぶのは、それを正当化することになる。
やっぱりバーニーは 戦犯 だったか…
「ブーツ、ブーツ、ブーツ……アップ・アンド・ダウン・アゲイン」
彼らは自分たちが何をしているのか全くわかっていなくて、ただ適当なことを試しただけなんだよな。拷問プログラムを率いた男は、拷問に抵抗する方法だけを訓練されていたから、「反対のことをして、何が起こるか見てみよう」ってなっただけ。
音響拷問は、音量と反復に頼っている。バーニーのテーマのような曲は、単純でキャッチーで、無視することが不可能だから選ばれた。ノンストップで再生されると精神的に疲弊するんだ。
正直言うと、昔、それで子供を拷問したわ。
ちゃんとロイヤリティ払ったのか?



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