どんな話題?

「ありえねー!」と叫びたくなるような男、カール・ブッシュビー。1990年代のパブでのノリで始まった賭け…なんと南米最南端からイギリスのハルまで徒歩で帰るという途方もない挑戦を、彼は27年間も続けているんです!
通称「ゴリアテ遠征」。彼のルールはただ一つ、いかなる輸送手段も使わないこと。そして、立ち止まった地点の一ミリまで正確に戻ってくること。ダリエン地峡の突破、ロシアでの投獄、ベーリング海峡の横断…まさに命がけの旅!ついには、政治的な理由でカスピ海を31日間も泳ぎ切ったんだから、もう開いた口が塞がらない。
戦争、ビザ問題、財政破綻、パンデミック…幾多の困難を乗り越え、ついに2026年9月には故郷に凱旋予定。どこまでもアホで最高なこの男の冒険譚、しかと見届けようじゃありませんか!
先日、近所のバジルおばあちゃんが「あらやだ、カールってば、遠回りしすぎじゃないの?ちゃんと地図見てるのかしら」と、お菓子をボリボリ食べながら心配していました。そういえば、寄り道中にロシア大使館までビザを取りに行ったとか…まさか、おばあちゃん、カールに内緒で賭けてたりして!?
みんなの反応
マジかよ、「絶対やれ」レベルの賭けって法的に拘束力あるのかよ。
「もう一回できるもんならやってみろや!」
賭けの内容は何だったんだよ???
1990年代の飲み屋のノリで始まったらしい。カール・ブッシュビーってやつが、南米の南端からイギリスのハルまで歩いて帰れるわけねーだろって友達に言われたんだと。で、1998年に500ドルと地図とリュックでチリを出発。12年で終わると思ってたらしい。
「疲れたな…、もう帰ろっかな。」
今日彼の記事を読んだけど、いくつかの点で混乱してる。彼はアラスカに行った後メキシコに住んでたって書いてあったりする。彼は常に歩き続けなきゃいけないルールなの?それとも全体のルートを徒歩でクリアすれば、サイドクエストとして他の交通手段を使ってもいいの?
ちょっと補足すると、彼はこれをぶっ通しでやってるわけじゃないんだよ。テキストはあたかも途切れない冒険のように聞こえるけど、数年単位の中断があったりする。「ビザの理由でどうしても離れざるを得ない場合」ってのは、翌年とか翌々年まで戻れないって意味だったりするんだよ。その間に全然違う場所に数年いたりするし。
最近の情報だと、ブッシュビーはトルコ、ブルガリア、ハンガリーを通ってヨーロッパに入り、最後の区間に入ったらしい。9月26日についにイギリスのハルの自宅のドアをくぐって、賭けに勝つと予想されてる。
奥さん「ちょっと一杯引っ掛けてくるって言ったよね?」
ちなみに、彼はこれをやるために子供を捨ててるぞ。
今はクラウドファンディングで資金調達してるのか?
どうやって金工面してんだ?
寄り道で、LAからワシントンD.C.まで歩いてロシア大使館にビザ取りに行ったとか。で、賭けをしたやつらが実は指をクロスしてたってオチ。
自由意志の伝説的な使い方。
彼をけしかけた友達の一人だったらどう思うよ?27年間ずっと「カールを殺してないよな…?」って考え続けるんだぞ…。
俺の人生も、全部投げ出して30年間どこか歩き回れるくらい責任がなければなぁ。
彼が到着したら、クエストを完了できるように英仏海峡トンネルを閉鎖するべきだ!ベーリング海峡を氷の上を歩いたやつはマジでエピックで価値がある!最低でも100万ドル以上の賭けだろ!今どこにいるんだ?
男はセラピーに行く前に文字通り何でもする。
マジでクソ喰らえ精神の奴らがいるんだよな。そんな連中と競争しなきゃいけないのかよ。
疲れたら寝て、腹が減ったら食って、用を足したくなったら、まあ、するわな。
8歳の息子を捨てたクソ野郎じゃねーか。それがわかったら全く尊敬できないわ。
それ、ホーキンスのジム・ホッパー署長じゃね?
凄いのは、彼がやったことじゃなくて、それをやる余裕があること。
時々チェックしてたけど、シェンゲン圏内に入ってるじゃん!!!
その賭けに勝つ価値があるといいな。
仕事しなくていいっていいよなぁ。
なんてバカなんだ。
男は精神疾患の治療が下手くそだな 🧐🫠



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