どんな話題?

コンテンツ配信における過去作品の取り扱いについて、興味深い議論が巻き起こっています。特に、過去の作品に含まれる差別的な描写に対し、「現状をありのままに提示し、但し書きを添える」という方法が支持を集めているようです。検閲や修正を行うのではなく、歴史的事実として認識し、過ちから学ぶ姿勢が重要視されています。
多くの人が、「過去を隠蔽することは、偏見が存在しなかったと主張するのと同じ」という意見に賛同。作品をそのまま公開することで、差別問題に対する意識を高め、未来への教訓とすべきだと考えているようです。
先日、近所の古本屋で昭和の漫画を立ち読みしていたら、「へへっ、クロンボめ!」みたいなセリフが飛び出してきて、思わずギョッとなったんです。今の時代なら大炎上必至ですよね。でも、その時代の空気感を知る上では、重要な資料でもあるのかな、と。時代考証をしっかり行い、但し書きを添えることで、過去の作品も貴重な文化遺産として未来に残せるかもしれませんね。
みんなの反応
ディズニー+にある昔のやつも同じことやってるぞ
これが一番勇気ある対処法だわ。否定も、キャンセルも、隠蔽するための編集もない。
せやな。映画をバラバラにされるより、ちゃんと全部見せてくれる方がええわ。そもそも存在しないとか論外。
よし、じゃあ『It’s Always Sunny』のキャンセルされたエピソード全部これで頼むわ。
これぞ100%正解。古いメディアの削除と編集はやめろ。
これは好き。芸術は検閲されるべきじゃない。
高校で無修正のハックルベリー・フィン読まされたけど、あれは『Blazing Saddles』より酷いNワードのオンパレードだったぞ! しかも全然面白くねえ。
正直、検閲よりずっとリスペクトできるわ。
過去を「変えない」という当たり前のことをしただけで、企業を褒めなきゃいけないなんて悲しいけど、まあ、おめでとうワーナー。
もっとこういうのが必要。歴史を忘れるな。
最高! こうあるべき。
ディズニーも同じことやってる。ほとんど歴史になってるものを過剰に検閲してる。
検閲とか完全削除よりずっとマシ。過去の過ちを認識しろ。なかったことにするな。
これが正しいやり方っぽいな。
『サニー』とか『コミュニティ』とか、削除されたエピソード全部これで頼む。若い子とか影響受けやすい子が誤解しないように、注釈を入れるのはわかるけど、そういう作品があったこと自体を否定するのは、関係者全員に失礼だと思う。
20年代のオリジナル版『リトル・ラスカルズ』を見てみろ。6歳の子供と見るためにDVDセット買ったんだけど、マジでヤバかった。「色のついた子と遊ばせちゃダメ。 Germs(病原菌)を持ってるから」みたいなのが普通に出てくる。
「…さもなければ、これらの偏見が存在しなかったと主張することと同じになるからだ。」
これが最高の対処法。
ワーナーは歴史を検閲すべきではないという考えに賛同してるんだな。 BASED
言い得て妙。
これが正義。
これが絶対的に最高の対処法だわ。
『Metal Gear Solid Delta: Snake Eater』も、ゲーム開始時に同じような免責事項が出てたぞ。オリジナル版は2004年発売だけどな。
ブラックフェイスのバッグス・バニーのカートゥーンはストリーミングしてるのか? それともまだ禁止?
どうせガキどもは読まねえよ…。
マジでBASEDだわ。過去を無かったことにしようとするのは正しいやり方じゃない。
これは完全に理にかなってると思う。
これが正義だと思う
このメッセージに敬意を表するわ。
人種差別を隠蔽しようとするのは、まさに間違ったやり方だ。
これこそがまさに対処法。検閲なし、歴史修正主義なし。ただ「これ人種差別的で最低だってわかってます。過去は最悪でした。学んでより良く生きてください」って免責事項をつけるだけ。
テレビで『ラッシュアワー』を見た時も同じようなのが出てた。あれはユーモアのポイントがそこにある部分も多いから、ちょっと意外だった。嫌なら見なきゃいいだけ。
SNLの再放送にも免責事項がついてるな。
全然許容範囲。
こうあるべき。
戦時プロパガンダのカートゥーンは、驚くほど人種差別的だった。1960年代にシンジケートTVで見たけど、第二次世界大戦の退役軍人が子供を育てていて、そういう表現を気にしていなかった。
「さもなければ、これらの偏見が存在しなかったと主張することと同じになるからだ。」
カナダの先住民(アボリジニ)だけど、バッグスが「1 little, 2 little, 3 little injun(インディアンのガキ)」って歌って、途中で「あ、こいつはハーフだ」って言って、線半分しか引かないの、今でも笑えるわ。
そうあるべき。
HULUはメモ取れよ。IASIPのエピソードを解禁しろ。
素晴らしい解決策。過ちがなかったふりをせず、かといって何でもかんでも検閲しない。見たいかどうかは自分で決められる。



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