どんな話題?

へぇ~知らなかった!ヨーロッパにもビーバーが生息してたなんて!記事によると、かつてヨーロッパではビーバーの毛皮が帽子作りに大人気。その需要を満たすために、乱獲が進み、一時は絶滅の危機に瀕したんだって。
驚きなのは、ベルギーで90年代にひそかにビーバーが再導入されたこと。しかも、過去にビーバーが生息していたから、外国種導入にはならず、犯罪には問われなかったんだとか。生命力ってスゴイ!
さらに、スコットランドでは16世紀に絶滅したものの、現在再導入プロジェクトが進行中!うまくいっているみたい。あの「ナルニア国物語」にもビーバーが出てくるし、もっと身近に感じられるかも!
そういえば、うちの近所の公園にもビーバーが住み着いてるらしいんだよね。雨上がりの夕暮れ時、池のほとりを歩いていると、どこからともなく「ダムダム」って音が聞こえてくるんだ。もしかしたら、あれはビーバーが巣作りをしている音なのかも!?今度こそ、その姿を写真に収めてやるぞ!
ヨーロッパにもビーバーは生息している。ビーバーは北米固有の動物ではない。
みんなの反応
ビーバー豆知識いくつか。
ビーバーは毛皮のためにヨーロッパで狩られてたんだと。毛皮はしなやかで見た目も良く、防水性もあったから、最高の帽子になったらしい。
Bóbr kurwa!
ポーランドの大都会のど真ん中にある公園に、ビーバーが池で泳いでるんだぜ。
まあ…そうだけど?バイソンのこと知ったら腰抜かすんじゃね?
でもそれって別の種じゃね?
マジかよ、クソおもしれー
マジかよ
アメリカにもビーバーって元からいたのかよ!知らなかったわ。
OP、信じないかもだけど、ヨーロッパにもアスファルトの道路ってあるんだぜ?
スコットランドで再導入されて、うまくいってるらしいぞ。
このサブレ、もう終わりだよ
これマジなTIL(今日知ったこと)なの?ヨーロッパ以外の人で、ナルニア国物語を読んだことないやついるの?
アメリカ人って、世界の他の場所も存在することに気づいてるんだな。
どんでん返し:ビーバーたちはグローバルなダムフランチャイズを経営してる。
ビーバーの毛皮があったから、カナダって国ができたんじゃなかったっけ?
まさにヨーロッパのビーバーが起源で、アングロサクソン/英語の名前Beverley/Beverly – Beaver-leigh (beofor-leah) – leighは牧草地/野原の別の言葉。
カナダ要素が少なくてガッカリだわ。ビーバーはカナダの国の動物で、カナダが存在する理由の一つなんだぞ。ハドソン湾会社は、カナダ奥深くに点在する交易拠点の集合体で、唯一の目的は先住民からビーバーの毛皮を買うことだったんだ。みんな仲良くやってたらしいぞ。HBCはルパートランドを所有し、それがイギリスによってカナダに吸収されたとき、国の3分の2を占めるようになったんだ!ビーバーの毛皮は、イギリス人を船から降ろし、内陸部へと進出させたんだな。
それはロッジカルだな
ロンドンにもビーバーがいるぞ
大げさすぎじゃね?
アライグマはアメリカのおかげってことで!
この事実を思い出すたびに、ダムって思うわ。
アメリカとヨーロッパのビーバーは別種なんだぜ。
別々の大陸で、ネズミが流れる水の音を嫌うように進化したんだな。
そうだね
アメリカ人ってマジ面白いよな。自分たちの小さなバブルの外に生活と文明が存在することをマジで信じてないんだもん。
旅した先々で、イケてるビーバーをたくさん見てきたぜ。
12世紀のウェールズのビーバーに関する情報もあるくらいだしな。
ナルニア国物語でそうだって思ったわ。
ダム…
あとバイソンもな
PBS Natureに「ビーバーに任せろ」っていう最高のエピソードがあるぞ。
へっ…へへっ!
俺がこれに気づいたのは、ベルリンの中心部で犬と一緒にビーバーとマジで対面した時だわ。マジでビビった。



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