どんな話題?

まるでドラマのような話が現実世界で起きていた!ケニアで、なんと弁護士資格を持たない人物が、26件もの訴訟で勝訴していたという驚きのニュース。まさに「リアル版マイク・ロス」(ドラマ「SUITS/スーツ」の主人公)!しかし、最終的には自身の裁判で敗訴…。
「26勝」という数字に異議を唱える声も上がっており、公式な記録では確認が取れていないとのこと。一体何が真実なのか、真相は藪の中。ただ一つ言えるのは、資格の有無に関わらず、その人物が並外れた手腕を持っていた可能性があるということ。
ふと思ったのが、「弁護士資格」って一体何なんだろう?もちろん、法律の知識や倫理観は重要。でも、依頼人を守りたいという情熱や、相手をぎゃふんと言わせるような弁舌も、同じくらい大切なのではないか。もしかしたら、この弁護士(?)は、教科書通りの優等生弁護士よりも、ある意味すごいのかもしれない。もし私が裁判長なら…いや、やめておこう。色々問題がありそうだ!
みんなの反応
全員じゃないけどな。
オーストラリアでも似たような話があったぞ。偽弁護士がオフィスに飾ってたニセ学位に本物の弁護士がミスを見つけてバレたんだと。実はそいつ、結構優秀な弁護士で、大学の講義にも出てたらしいけど、登録だけしてなかったんだってさ。
マジかよ、まるで偽弁護士が本物より優秀みたいな映画のプロットじゃん。26回も勝ったってのが一番ありえねー。
ジェフ・ウィンガー、法のヒーロー!
公式の規制機関(LSK)は、彼が「26件の訴訟で勝訴した」という話に異議を唱え、「虚偽で誤解を招く」と述べてる。「その判決に関する主張を裏付ける事実は何もない」とも言ってやがる。
裁判長、弁護側は訴えの全面棄却を求めます。理由は…マジで勘弁してくれ。
マイク・ロス逮捕!
自分の裁判には負けてんじゃねーか。
まず検事に黙って、その間抜けな笑みを消せって言う。集中できねえんだよ。
この話はケニアだけど、アメリカの法律だと、資格がなくても自分を弁護する権利があるんだよな。なんで好きな人を雇えないんだ?
現実版マイク・ロス
ごまかしだ!
現実版マイク・ロスじゃん。
弁護士はボクサーじゃないんだから。殴り合ってポイントを稼ぐわけじゃないんだぞ。
26勝0敗1引き分け
それ、「SUITS/スーツ」ってドラマで見たわ。
まあ26勝/27だな
そいつが弁護士に?
ケニアって原始的だな。訓練を受けてない弁護士が26件も勝訴できるのに、訓練を受けた弁護士は1件も勝訴できないのかよ。
マイク・ロス
弁護士資格なしで26回も勝ったから、恥をかかされた報復だろ。結局はそういうこと。
マックス・フェルスタッペンが、免許取る前に公道で運転して、複数のレースで優勝した後で逮捕されるようなもんだな。
お前はホンモノの弁護士にはなれないんだよ。
一番大事なものを失ったんだな。
ケニアにはもっと優秀な弁護士が必要なんだろ。腕があるなら弁護士やらせてやれよ!



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