【画像】BTS V、タンクトップ姿で筋肉ヤバすぎ!顔面偏差値とのギャップに全米が震えた!

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【速報】BTS V(テテ)がインスタでファンを悩殺!TIRTIR撮影オフショットがマジでヤバい😍

みんなー!推しの供給過多で生きてる?😇
今回は、我らがBTSのV(テテ)が、グローバルアンバサダーを務めるコスメブランド・TIRTIR(ティルティル)のビジュアル撮影オフショットをインスタで公開!これがもう、全ARMY悶絶レベルなんですわ…!

破壊力ハンパない!タンクトップ姿でムキムキ💪アピール

BTS Vのタンクトップ姿

まず注目すべきは、テテのタンクトップ姿!!😳
普段のかわいらしいイメージとのギャップがたまらんのよ…!

黒のタンクトップに真紅のレザージャケットを羽織り、たくましい腕を惜しげもなく披露!
投稿には、撮影の裏側を捉えたショットも満載で、クールな視線にマジで心臓撃ち抜かれる💘

SNSでは早くも阿鼻叫喚の嵐!

  • 「タンクトップに収まりきらない胸筋たまりませ~ん🙏」
  • 「テテちゃん鍛え上げた腕は見せていくスタイルなのね…😇」
  • 「お顔の美しさから想像できない腕にギャップ萌え!」
  • 「モノクロでも爆イケビジュはさすが✨」
  • 「この二の腕は罪…かっこよすぎる🥺」

みんな、落ち着いて深呼吸して!😇😇😇

テテと目が合う!?😍モノクロ動画にドキドキが止まらない!

さらに、10枚目に公開された動画がヤバすぎると話題!

モノクロで映るテテが、じっとカメラを見つめ、最後には上目遣い…!
これはもう、完全に目が合ったと錯覚するやつ!🙈💕
全ARMYがテテに恋した瞬間でしょうね!

キャプションには、コラボに関する彼の愛称“キム・ティル”をハングルで記載。
こういう遊び心もファンにはたまらない!

ベージュスーツ姿でLAに降臨!大人の色気がダダ漏れなんですけど…?

BTS Vのベージュスーツ姿

テテは、アメリカ・ロサンゼルスで開催されたTIRTIRのポップアップイベントにも参加!
会場での様子が各メディアで公開されていますが、これがまた最高なんです!

ベージュのセットアップに、アニマル柄のスカーフを合わせたコーディネートで登場。
大人の色気が爆発してて、マジで目が離せない…!

大きなコンパクト型の椅子に横たわったり、笑顔で手を振ったり、取材に和やかに応じる姿は、まさに王子様👑

SNSでは、

  • 「色香漂う大人のオーラ…テテ沼から抜け出せない😇」
  • 「スーツの似合ういい男No.1🏆」

と、絶賛の声が相次いでいます!

帰国時はフード姿でリラックスモードも公開!

イベントを終えて韓国に帰国した際は、グレーのパーカーにフードをすっぽり被り、有線イヤホンをつけたリラックススタイルで登場!
このギャップもまた、テテの魅力なんだよね~!

今回のインスタ投稿で、世界中のARMYを魅了したテテ。
今後の活動からも目が離せない!


【写真・動画】BTS Vがたくましい腕を見せたタンクトップ姿【写真・動画】LAで見せたベージュスーツ姿は大人のオーラ!②〜⑤

■BTS Vと目が合うような動画にも注目

Vは黒いタンクトップに、真紅のレザージャケットを羽織って登場。投稿ではビジュアルの合間に撮影の裏側を捉えたショットが挟まれ、Vはタンクトップに黒のレザーパンツを着てたくましい腕を見せ、クールな視線をカメラに送っている(2枚目)。

また10枚目では、動画撮影の様子を公開。モノクロで映るVはじっとカメラを見つめ、最後には上目遣いに。まるで目が合ったかのような気分に浸れる動画だ。キャプションには、コラボに関する彼の愛称“キム・ティル”をハングルで記した。

SNSでは「タンクトップに収まりきらない胸筋たまりませ~ん」「テテちゃん鍛え上げた腕は見せていくスタイル」「お顔の美しさから想像できない腕」「モノクロでも爆ビジュ」「この二の腕はかっこよすぎる」と反響を集めている。

■BTS Vがベージュのスーツでロサンゼルスのイベントに登場

またVは、アメリカ・ロサンゼルスで開催されている、TIRTIRのポップアップイベントに出席。各メディアでは会場でのVの姿を捉えた動画や写真が公開されている。

Vはベージュのセットアップを着用し、首から垂らしたアニマル柄のスカーフがポイントになったコーディネートで登場。大きなコンパクト型の椅子に横たわったり、笑顔で手を振ったり、和やかに取材に応じ、「色香漂う大人のオーラ…」「スーツの似合ういい男」など話題になった。

■帰国時はフードをすっぽり被ったBTS V

イベント出席を終えたVは、11月16日に韓国に帰国。空港には前髪を下ろしてグレーのパーカーのフードをすっぽりと被り、有線イヤホンを耳にはめたリラックススタイルで登場した。

THE FIRST TIMES編集部


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